Alice's Teaparty
待ってよ兎さん
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暗い照明の下で 窓の外は雨
長いこと放置していてすみません。
 
夏に入った頃から決めていた事があります。
プラの新しいアルバムが出る頃に、
ブログを閉鎖することです。
 
いきなりですみません。
こう思った理由は、
やっぱりもう勉強も頑張らなければいけない頃で…
というのは言い訳かもしれなくて、
本当は、日記という趣味で始めたブログが
いつのまにか「一日の中で良かったこと」よりも、
愚痴を零す場所でしかなくなってしまったからかもしれません。
 
私なりの「悲しい」や「苦しい」を減らす方法、表現する方法を見つけに行きます。
愚痴でなくてもきっと、そんな気持ちを理解してもらうことができる気がしています。
 
長い間お世話になりました!これからは読む側になりますね。
ありがとうございました。
| 04:31 | 思想 | comments(12) | - |
こんな時 時計だけ見ていたい
お久しぶりです、最近帰りました。
今は時差ぼけが酷くて、ボーっとしています。
 
日本は楽しかったですよ。
家族に会えて、元気そうだったので良かったです。
友達には今回会えなかったので残念ですが…。
オリンピックの開会式はとりあえず見ました。
 
今回買った物で一番多いものは珍しく本でした。
いつもは音楽雑誌にCD4枚!とかなのですが、
今回は学校で読めるようにと某古本屋で買い漁りました。
スカイ・クロラはCMを機に読んでみようと思いました。
なかなか奥深そうです。
 
一時帰国は、私にとって一年の始まりというよりも、
一年の締めくくりであるように思います。
| 21:13 | 日常 | comments(2) | - |
期待とは大罪 全ては神の手の中に
あのぬいぐるみの置いてある寂しいベッドの上から見える凹凸と
その隙間から見える雲は
コットンキャンディーのように淡い紅の色をしていて
手を伸ばしたらいつか届くんじゃないかって
点滴した弱った手首を宙に挙げた
まるで神様に宣戦布告したかのように。
空の色が地上に近づくにつれて濃くなっていくのは
きっとあの子の願いが色となって地を着色したから
彼女の願いは多分今でも とても天までは届かない
願うことを辞めたあの子の空が光を失くして闇と共存しても
そんなこと 神様は今でも知らない。
彼女の気持ちは誰にも触れられない「カタマリ」
それは彼女の眼球に映る雲に良く似ていて
彼女の空白な心の反射を僕は空に 見た気がした
積み上げられた積木の数さえも語り出す
流れてくる孤独の音

何が言いたいのかは自分でも分かりません。
でも早朝と夜中は頭が逆に回転しているみたいで、
たまにこんなことを書いてます。
詩でも短文でもない気がするけど何でもありよねと
管理人の性格丸出しです。
| 19:08 | 思想 | comments(0) | - |
もし全部が作り物だとしたら どこまで楽になれる
夜になるとどうもネガティブな思考に切り替わりやすいです。
どうにかできないのでしょうかと思い、
やはり早寝が一番だこと!と思いついたのですが、
夜行性なので無理でした。
あ、注意文かもです。(遅)
親に迷惑かけまくりな自分に精神病の名が欲しいです。
いや、病にかかりたいとかではないです。
病気のせいにしてしまいたい時があるのですよ。
正常だと知っているために余計にどんよりするのです。
全ての言動は自分からきていますからね。
責任放棄してしまおうと考えます…うん、甘ったれです。
でも自分の中にもう一人誰かいて、
滅多にありませんが私が怒った時に人格が摩り替る感覚があります。
アドレナリンっぽいものが回ってしまって。
自分をいい子な私だけの所有物にしてしまいたい。
と考える夜中。
もう寝ますね。綺麗な夢がいいな。
| 08:48 | 思想 | comments(2) | - |
あの日照りの強い世界に 負けてしまいそう
一時帰国の日にちが二週間もないことがショックです。
他はどうでもいいので兎に角みかには会いたいんですよ。
でも一週間強の期間では…。
家内では禁句のように「帰りたい」なんて言いません。
心の中では日本に夢を抱いてしまっている自分がいて、
それを認めたくない、あるいはその気持ちを暴走させたくなかったので、
普通に振舞っていたのが本音です。
でもやっぱり帰りたくないわけないじゃないですか。
いくら口に出さなかったとはいえ。
毎年「ありす、"何か"変だね」と言われる場所でも、
やっぱり親友がいるのはそこなのです。
((全く、変だという輩に限って、
私のどこがどう変なのかを指摘できない人間ばかり!
私が直せないのを知ってながら…失礼でしょう?
本気でくたばってもらいたい))
 
そして、「日本人はよく故郷に帰りたがる」というのも大きな偏見です。
私の学校で、他の国から来られた方からも、
「I miss...」とよく聞きます。
そして夏、フライトが決まると、あのわくわくと弾んだ口調で、
「I can go back...」と聞きます。
私も、きっと、同じ。
| 08:22 | 思想 | comments(3) | - |
欠けてしまいそう 何言えば残ってくれる
どうも自分が描いた洋服というものは、
絵の中で収まっていたほうがよいものだと実感しています。
裁縫の技術がないのでしょうーか。
パターンがいけないのでしょうーか…。
最近小さい女の子描くのが好きです。
童顔万歳ですー。
書き溜めたときにいつかあっぷします。
 
アパレル系の大学に進んだら、
好きの裏側を体験してしまいそうで…
好きでなくなったらどうしようとか考えます。
こうなったら居間の時代、
全ての職業の入り口が狭き門なんだと思います。
そう思っていたほうが楽だと思ってます。
優越感のために無理をしようと考えます。
脳内メルヘンではそれは無理だなぁーと。
ふふ。
| 20:44 | 日常 | comments(0) | - |
らんらら 砂漠を越えたら夜になる
今週に入って、arthur(アルチュール)に夢中です。
男女二人で活動なさっているバンドのようですが、
各曲のVo.の透き通ったお声と、
それにマッチするトイポップ風な可愛いメロディーが魅力です。
私の従妹が作成したブログのmidiで知りました。
(リンクの「りんごのタルト」様です)
お気に入りの曲は「しらゆきひめ」です。
「プリンス」はメルヘン寄りな歌詞で、
私もあんな風に書くことができたら…と尊敬しています。
| 20:22 | 音楽 | comments(0) | - |
細い指先なぞる ピアノの奏は螺旋状
良きクラスメイトに恵まれていた、
あの中一の頃のメンバーに会いたいです。
たとえ無理をしてでもいつかまた集まれる時が来たら…
と今でもつくづく思います。 
 
大学は…やはり此処で高校を卒業したほうが、
何かと有利ですよね。
将来はメルヘンランドに住んで、
可愛いお洋服沢山着て、好きなことをしていたい!
とつい思ってしまいます。
したいことが多すぎてとても一つの学科に絞れません。
うーん、悩む悩む…。
タイムリミットは〆っています。
| 04:22 | 思想 | comments(2) | - |
解けて溶けて なくなってしまうの いつも
妹と話す機会が多くなっているこの頃です。
何だかんだ言いつつ、最終的には仲の良い?姉妹なのかもしれません。
彼女にしか話していないこともあるわけで…
女の子同士の話も少しだけします。
 
でもシスコンな姉(自称)としては不安なのですよ。
中学、高校と上がっていくうちに、いつか、
どこかへ行ってしまいそうで。
ずっと私の可愛い妹でいて欲しいーという。
いやいや、まだ何も始まっていないんですけれど…。
こんな心配が当の本人にとって煙たいのでしょうね^^;
 
兎に角今日はお昼寝します。
ではまた…。
| 18:14 | 日常 | comments(0) | - |
何かを埋め直すもの それが何であっても、いい
暑いです…暑いですね。
少なくとも私の住んでる街は朝からジリジリと熱気が迫ります。
伊達に情熱の国と言われているわけではなさそうです…ね?
もはや灼熱サバイバルです。
外に出なければ! 
| 19:04 | 日常 | comments(2) | - |
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